代表ごあいさつ

大野設計では、1953年の創業以来、長きにわたり

東武線沿線の鉄道関連施設をはじめ、駅ビルなどの商業施設、

生産・物流施設(特に食品工場)、子育て施設、福祉・医療施設及びスポーツクラブ

共同住宅、オフィスビルなど、多くの物件を手掛けてまいりました。


今後、東京オリンピックやコロナの時代の経験を設計に生かし

今まで培ってきた実績をもとに、鉄道に関連するまちづくりなど様々な提案をし、

より一層お客様に信頼して頂けるよう、真摯にものづくりに向き合って参ります。


  • 下今市駅
  • 東武ワールドスクエア駅

お知らせ

掲載情報

弊社が設計協力致しました 「 東京ミズマチ 」が

「 鉄道建築ニュース No.859 2021年6月号 」に掲載されました。

第7回 佐野市 水と緑と万葉のまち「景観賞」受賞のお知らせ

弊社が設計協力致しました

「 東武佐野線 佐野市駅 」が

第7回 佐野市 水と緑の万葉のまち まちなみ景観部門 において

「 景観賞 」を受賞致しました。

 

佐野市の鳥である「 おしどり 」と佐野市の木である「 松 」を

モチーフにしたシンボルマークを作成し、行燈と共に正面を演出しています。

また、黒を基調とした駅舎の外観には、朱塗りの柱と下見板張りの腰壁、

待合室には井筒切子つなぎ組子の装飾を用いたデザインとし、

厄除大師門前駅の役割を担います。

 

 

 

 

 

掲載情報

弊社が設計協力致しました

「 東武鬼怒川線 新高徳駅改修 」が

「 鉄道建築ニュース No.854 2021年1月号 」に掲載されました。

掲載情報

弊社が設計いたしました

「 東武宇都宮線 南宇都宮駅改修」が

「 鉄道ニュース 2020年 11月21日 」に掲載されました。

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